カンヌ国際映画祭の話題作を鑑賞
2024年 01月 05日
キャッチコピーは「こんなふうに生きていけたなら」

正月休みに見た映画です。
いい映画でした。
役所広司主演の話題作。
「パリ、テキサス」「ベルリン・天使の詩」などで知られるドイツの名匠ビム・ベンダースが、役所広司を主演に迎え、東京・渋谷を舞台にトイレの清掃員の男が送る日々の小さな揺らぎを描いたドラマ。2023年・第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、役所が日本人俳優としては「誰も知らない」の柳楽優弥以来19年ぶり2人目となる男優賞を受賞した。~映画.comより引用

いい映画でした。
by y-tauchi
| 2024-01-05 13:23
| 音楽ライブ・映画


